牧 (まき) — pasture, grazing land
牧
pasture
つかわれるじゅんばん #10306
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 4
このかんじがおしえられるにほんのがっこうのがくねん。1ねんせいはしょうがっこう1ねんせいです。
1もじ
noun
ひんし(JMdict:n)
maki
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
まき[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
いみ
- pasture
- grazing land