作法 (さほう) — manners, etiquette, propriety
作法
manners
つかわれるじゅんばん #7781
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 4
このかんじがおしえられるにほんのがっこうのがくねん。1ねんせいはしょうがっこう1ねんせいです。
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。
noun
ひんし(JMdict:n)
sahou
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
さほう[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
いみ
- manners
- etiquette
- propriety