原始 (げんし) — primitive, primeval, origin
原始
primitive
つかわれるじゅんばん #7204
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 3
このかんじがおしえられるにほんのがっこうのがくねん。1ねんせいはしょうがっこう1ねんせいです。
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。
no-adjective
ひんし(JMdict:adj-no, n)
genshi
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
げんし[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
いみ
- primitive
- primeval
- origin