朝 — morning, dynasty
あさ
朝
morning
いみ
- morning
- dynasty
たんご
あさ asa Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
ちょう chou On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
じゅくじくん Jukujikun じゅくじくん — ひとつひとつのかんじではなく、じゅくごぜんたいにたいしてよみがあてられるとくしゅなよみかた。いちじずつにわけてよむことはできません。
くみたてようそ
きほんようそ
くみたてようそとしてつかわれているかんじ (2)
Compound ideograph (会意). Originally depicted the sun (日) rising between plants, with the moon (月) still visible — the moment of morning when both luminaries share the sky.