四 — four
よん
四
four
いみ
- four
たんご
よん yon Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
よ yo Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
し shi On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
よっ yo Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
じゅくじくん Jukujikun じゅくじくん — ひとつひとつのかんじではなく、じゅくごぜんたいにたいしてよみがあてられるとくしゅなよみかた。いちじずつにわけてよむことはできません。
くみたてようそ
きほんようそ
The modern form uses 囗 (enclosure) and 儿 but is heavily simplified from the original, which depicted breath or division with four lines. The enclosure is a graphic convention.