仕 — serve, attend to, do
つかえる
仕
serve
いみ
- serve
- attend to
- do
たんご
つか tsuka Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
し shi On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
つかまつ tsukamatsu Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
くみたてようそ
きほんようそ
Phono-semantic compound (形声). 亻 (person) gives the semantic domain. 士 (shi, scholar/samurai) provides the sound and connotation of duty. To serve.